モンスト日記#026 目指せランク200

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ランクは尊い

モンストに於けるランクの価値は高い。

それは単純にスタミナ的概念の話でもあるのだが、それ以外にもランクが関わってくる要素が存在するからだ。

 

”追憶の書庫”

 

現在のモンストにおける重要システムの一つ。

この書庫というシステムは非常に素晴らしい。

特に多忙を極めるビジネスパーソンにとっては神に等しいシステムと言ってしまっても過言ではないだろう。

好きな時に好きなクエストがプレイできる・・・

このシステムが実装されたおかげでスタミナが溢れてしまうという事態が大幅に減り、同時にボックスの充実度も一気に加速させることができるようになった。

このドエレーシステムを使わない手はない。

実際、僕は復帰して以来毎日仕様限度限界まで活用している。

書庫は実に素晴らしい。

もはや書庫なしでは生きられない体にされてしまった。

しかし、最近少しだけ物足りなさを覚えてきた。

もっとプレイしたい・・・

使うのならばできるだけ最大限活用したい・・・

そこで登場するのがランク上げである。

なぜならば、追憶の書庫は特定ランクでプレイ回数を増加できるからだ。

現在の僕のランクは186。

そして明日は地雷を付する燐光の砦が経験値2倍。

・・・やるっかねぇッショ?

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自宅の前にあるMINI STOPで夜戦用にいちごパフェも調達した。

練乳いちごパフェという非常に粋な逸品である。

ちなみに見た目が多少崩れてしまっているが、これは別に2足歩行の天人がぶつかってきて崩れてしまったとか、そういう話ではない。

軽く冷蔵庫で冷やしてから食おうと思ったら、何かの衝撃で倒れてしまっていたようだ。

ま、味は変わんねぇしいいだろ。

 

さて、200は厳しいだろうけど、せめて190超えくらいは目指したいところだな。

ちなみになぜ夜間体制なのかというと、明日が普通に仕事だからである。

でもやるぅ。

 

ちなみにスタメンには銀さんも入れる予定。

これはなぜかというと、モンストの小粋なやり込み要素としてプレイ回数=HP増加(1000まで)というシステムがいつの間にか追加されていたからだ。

今回の周回でちょこっとだけ回数を稼ごうってハラな訳。