転職活動日誌:次はこの業界に挑戦

リスタート

こんにちは。

先日の和菓子屋ショック(執筆当時は業種伏せていましたが終わったので公開)から2日あけた今日、ようやく次の挑戦したくなる企業に出会う事ができました。

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△今思い返すと、面接官二人”むっつり風”だったのでもしかしたら求人に”女性限定”を忘れていたのかもしれませんね。

 

安定の”アレ”に。 

詳細はいつも通り結果が出てから公開するとして、今回応募した業界はみんな大好き”ビルメンテナンス”です。人生の墓場、若者が務めるような職業じゃない、というさんざんな叩かれ方をするビルメンですが、僕はそんな事無いと思うんですよね。 ちなみにこれ、再挑戦です。

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以前受けました。詳細は上の記事で。ちなみにこの記事で、

地獄の商業施設ビルメンでしごかれながら頑張って大手系列ビルメンに入る…っていうのも少しだけ考えました。

だけどこれは違うな〜、と。だってどうせ努力するんだったらそれに見合った”給料”が欲しくなっちゃいます。だからこんな道は本末転倒だと思いました。

”楽だから入る”、僕にとってのビルメンってそんな感じなんで却下っすね。

こんなことを書いていたのですが、今はちょっとだけ考えが変わりました。なぜならば、30歳実質未経験の僕が言うにはあまりにもむしのいいセリフだと感じたからです。

仮に最初が激務現場への配属になったとしても、それはここまで転職を先延ばしにしてしまった僕へのペナルティとして甘んじて受けようと思います。最悪、1〜2年は修行ってことにしようかと。

それに最初に”苦労しておいたほうがいい”というのは前職で痛いほど痛感しているので、僕のためを思うならむしろそうしてくれたほうがいいのかもしれませんしねw

 

…そんなわけで、取り敢えずこの記事を箸休めに書きつつ書類のほう、完成しました。これから見直して投函や。今回は結構細かく書いたので、今までで一番イイ選考書類が完成したぞ。期待。

 

 

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さいごに

最高に住み心地のいい地下の墓場と、生きた死体(リビングデッド)が闊歩する外の世界。どっちがいいでしょう?って話ですよね。