転職活動日誌:ブサイクの薄ら笑いが真の僕を解き放った

真・宗次郎

転職同士の皆様こんにちは。それ以外の方もこんにちは。

いきなり本題だけど、先日の面接でとうとう面接の”真理”に気づいちまったっぽい。これ…イケるわ。何に気づいたのかは具体的にはこんな感じっす。

 

宗次郎『お願いしますううううううう!便所掃除でもなんでもしますから雇ってくださいいいいいい』

 

↑これが今までの僕の心理状態。企業>>>僕って感じの一般的なフツーの思考ですね。雇って も ら う のだからこう考えるのって当たり前じゃないですか?

だけど…アレ…コレってちげーんじゃねぇか?っことに気づいちまったんす。だから今の僕はこんな感じ↓

 

真・宗次郎『…ア?こんだけ”スゲーコト”やってんだから黙っと雇っとけばいいんだよ。聞いてんのか?”雇わせてやる”って言ってんだヨ?ア?』

 

…なんで気づかなかったんだろう。よくよく考えれば僕って前職でそれなりのコトをやってきた人間だったんでした。謙遜はしません!だって本当にがんばったもん。職務経歴書ちゃんと見てくれよ。

受験した先が別の業界だろうが、セールスエンジニアっていう多方面の活動が必須の業種をやっていたのだからもっと自信を持っていいと思った。営業も技術もこなさねければならないあの地獄のセールスエンジニアと比べたらどの仕事も屁みたいなもんですわ。だから別に下手に出る必要なんて別にないんじゃん。つーか黙って雇っとけよ。見る目ねぇなぁ。

 

・・・

 

先日の面接官ドモには感謝しねぇとなぁ。あのクソむかつくハゲデブブサイク面接官2人のおかげでようやくこの”事実”に気づけたわ。

なんでてめぇらみたいな”しょーもないやつら”にハナで笑われねぇといけないの?僕は技術力だってあるよ?資格だってあるよ?単純な力作業もたくさんやってきたよ?飛び込み営業とかしたことあんのかヨ?国のプログラムとかやったことあっか?36時間働いたコトあっか?ア?

…つーわけで、実は結構むかついてたんですw自分より能力なさそうな奴らがほくそ笑んでるのって死ぬほどムカつきますよね。見た目もむかつくやつだとこの5倍は怒りが増幅しますわ。したわ。

できればこういう屈辱的な気分は極力味わいたくないので、今後は内面はかなり”強気”に面接を受けていこうと思いますし、それが最適解だと僕は思いました。

そしてついでにこのブログも”強気”なマインドで書いていこうと思いました。

クソハゲども、ぼくをやとうのだ。

 

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さいごに

先入観や固定観念って危険ですね